第二十八回複勝チャレンジ初転がし目
R8.6.28.船橋10R◎.ミヤビモルタル

選択理由
・前走は崩れたが川崎競馬場
・相手関係苦しくない
・ライバルの懸念が明確
ミヤビモルタルは前走は崩れてはいましたが川崎競馬場でのことでした。船橋では安定して連対しており、相手関係も苦しくないです。
私が懸念していたテンタイカンソクは昇級となり、更に久々で馬体重増。フォーチュンバイオは力はあるけど、かなり久々とそれぞれ懸念は明確なのでミヤビモルタルを選択しました。
結果
手応えなく一馬身以上ついての4着。
回想
さいごは一馬身以上及ばずの完敗でした。4着ですが少頭数なので、惜しいとは言いがたいです。
今回ミヤビモルタルはこの位置から。

差しのきく馬場ではあったのですが、連対時は前目からで、キレやスピードのあるほうではないので厳しかったです。
最後は三番目の脚は使えていましたが、勝ち馬がキレを発揮。届きませんでした。

敗因は
➀前走の敗因を馬場と決めつけた
②昨日の馬場を読めていなかった
ことだと思います。一応ライバル視した二頭が前にきているので、相手関係も読めてはいましたが、ミヤビモルタルのいき脚のつかなさみるとそこを読み誤った気がします。
一発目からこけてしまいました。これで前回からニ連敗となってしまいました。
改めてしきりなおします。